最近久しく運動から遠ざかっている毎日、、、

 

運動を始めたいなと思いつつ、でもいきなりスポーツジムに入会しても続く気がしない、、、

 

そんなふうに思っている方はかなりいらっしゃるのではないでしょうか?

 

そんな時、一回の利用が格安の市民(区民)スポーツセンターを利用するというのは、とても良いアイデアだと思います。

 

私も久しぶりに運動を始めたいなと思った当初、家の近くの市民プールを利用することから運動する習慣を作るようにしていました。

 

今回は、私が実際に利用している名古屋の市民(区民)プールを利用する時、女性なら特に気になってしまうドライヤー事情についてまとめてみました。

 

そもそも「市民プールにドライヤーはあるの?」と聞かれることも多いので、プールに行く前に心配になってしまった方は是非ご覧になってみてくださいね。

 

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名古屋の市民(区民)プールにそもそもドライヤーはあるの?

プール

 

そもそも、名古屋の市民(区民)プールにドライヤーはあるのか?という疑問ですが、、、

 

備え付けのドライヤーがちゃんとあります!

 

ですので、中には自分のドライヤーを持って行こうと考えている方もいらっしゃるかもしれませんが、コンセントが自由に使える環境ではないというのもありますし、電力のアンペアの兼ね合いもあると思いますので、それは控えた方が良いと思います。

 

ちなみに、私が行った市民プールには二つほどドライヤーが備え付けてありましたよ。

 

市民(区民)プールのドライヤーに関して注意することは?

ドライヤー

 

プールが混む時間帯はやはりドライヤーを譲り合って使うことになるので、髪がロングの方は、なるべくプールが混まない時間帯を狙っていく方が良いと思います。

 

あとこれは個人的に、今後改善されるとすごく良いなと思っていることなのですが、市民プールに備え付けのドライヤーの風力があまり強いわけではないので、どうしても髪を乾かす時間がかかってしまうという印象があります。

 

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市民(区民)プールに持っていくと意外と使えるもの

 

備え付けのドライヤーの風力があまり強くないという事と関係しているのですが、髪が長い方は、例えばドライターバンなどを持っていくと良いかもしれません。

 

 

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私も近々買おうと、リサーチしている最中です。

 

今回は、市民(区民)プールのドライヤー事情について書いてみましたが、多少不便な点があったとしても、かなりお得に利用できるということは、運動を習慣づける最初のきっかけとしてはとても良いと感じています。

 

最初に市民プールを利用して、運動を習慣化させてからスポーツジムへの入会を考え始めても遅くないと感じます。

 

運動に苦手意識がある方も、気楽な気持ちで、是非近くの市民プールに足を運んでみてくださいね。

 

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